|
●(スラット)羽を上げ下げし、窓面を彩ります。
カーテンとは違いブラインド(ロールスクリーン)を上げればコンパクトに納まりスッキリ、降ろせば壁面と一体化してフラットに。カーテンのようにたまりができないので窓面の印象をシンプルにしてくれます。
●(スラット)羽の角度を調整することで、室内に入る光の量を自由にコントロール。また、スラットの凹凸面の向きによって、外からの視線をカットできます。
●夏には直射日光をカットし、冬には熱の流出を防ぐことができるので、冷暖房の効果を高め、省エネ効果が得られます。また、紫外線も反射して室内に入れません。
●テンションタイプ(ノンビス・突っ張り)を採用することで、湿度が高い浴室等にも水が付いてもふき取り可能なブラインドは取り付け可能。【テンションタイプはシェード・ロールスクリーン・プリーツスクリーンなどもありますが、生地が布なので浴室などには向きません
|